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お茶の間ネット「澪の会」「満咲くの会」「野あざみ会」
活動テーマ
顔が見える関係づくりはお茶の間から
出会い!おしゃべり!行動!福祉のまちへ

満咲くの会:オヤジバンドと歌をうたう

澪の会:丸テーブルを囲んでおしゃべりに花が咲き

澪の会主催:谷中散歩

野あざみの会:フルート演奏会
活動概要
地域の人が集いやすい街の空間(個人宅・都営住宅の集会所、施設の空きスペース・店舗等)で歌や楽器演奏、手品などを取り入れながら、各地域で特徴のある茶話会活動をいます。
参加者は思い出話、生活の知恵、失敗談等に花を咲かせます。
交流する中で、認知症を始めとする様々な障害を気づき、顔の見える関係づくりから始め、日常的に支え合えることを目標にしています。
又、お出かけの会を企画し、一人で出かけることに不安な方の生活に潤いと希望を生み出し、閉じこもり予防にも力を入れています。
基本情報
| 代表者名 | 中島 加代子 |
|---|---|
| 設立年月日 | 2007年9月 |
| 活動地域 | 練馬、桜台、豊玉、早宮、北町 |
| 会員数 | 60名 |
| 活動実績 |
1:平成19年9月「澪の会」設立、5人からスタート。 2:平成21年度のれん分け方式にて、「満咲くの会」「野あざみの会」を設立。811名の参加、よりあい事業共催2カ所 3:平成22年度参加者825名(雨天、大震災で中止あり)。 4:よりあい事業との共催で地域支援事業に貢献。 5:おしゃべりの中からの生活ニーズの掘り起こし、支所との連携。 6:年2回のお出かけ会を企画、認知症の本人らしさの発揮する場の提供と生活に張りと潤い、介護予防活動。 7:馴染みの関係をつくることで茶話会活動以外の時間に介護者支援を実現。 8:認知症を発症した方との一緒の行動により認知症に対する偏見をなくす。 9:他団体とのネットワークの構築。 10:顔が見える関係づくりから安全、安心のまちづくりに貢献。 (認知症を発症している方を家まで送り届けるなど) |
| その他 | ― |
問い合わせ先
お茶の間ネット「澪の会」「満咲くの会」「野あざみ会」(担当:中島)
E-mail:222tora♪jcom.home.ne.jp
※♪記号を半角@に置き換えてください。(迷惑メール対策です)







