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練馬における「市民主体のまちづくり」10年を振り返る
--終了しました--
第4回「市民主体のまちづくりにおける専門家の役割」
【日時】11月25日(木)19:00~20:45
【場所】練馬区石神井庁舎5階 第6会議室
(石神井公園駅南口から徒歩5分)
石神井公園駅北口にある石神井公園区民交流センターではありませんのでご注意ください。
【参加費】300円
■練馬における10年間の区民と行政による協働による市民主体のまちづくりの仕組みづくりの特徴のひとつとして、区内在住のさまざまな専門家が関わったことがあげられます。
■建築や都市計画などに関わり技術や知識を持った専門家が仕事ではなく、一市民として、まちづくりに参加しています。そして、専門家グループによる活動、地域のまちづくりグループのメンバーとしての参加など関わり方も多様です。
■今回は、専門家が一市民として市民主体のまちづくりに関わることによる成果(課題も)や今後の展望などについて、議論をしていきたいと思います。
■専門家の方、そして専門家にもの申したいというみなさま、ぜひご参加ください。
プログラム
1.話題提供「市民主体のまちづくりへの専門家の関わり」
《話題提供者》
・大内靖夫さん(NPO法人練馬まちづくりの会)
・吉岡令子さん(東京建築士会練馬支部、Nerima景観まちづくり会議)
・伊藤清忠さん(東京学芸大学名誉教授、環境デザイナー)
《コメンテーター》
・内藤英治さん(パサージュ都市研究所代表取締役、NPO法人小田原
まちづくり応援団常務理事)
・蒔田實さん
(NPO法人社会基盤の超長寿命化を考える日本会議 理事)
2.意見交換
申込
資料準備のために事前に申込いただけると助かります。
E-mail:nerima1998@gmail.com
主催
練馬のまちづくり10年を振り返る実行委員会
http://d.hatena.ne.jp/nerima10/
【共催】東京建築士会練馬支部、Nerima景観まちづくり会議、
NPO法人練馬まちづくりの会、まっぷす







