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まちづくり情報誌こもれび・区民調査隊

事業目的

komorebi.jpg普段、何気なく暮らしているまちも、注意深く見たり歩いたり調べたりすると、新しい発見や出会いに溢れています。
まちづくり情報誌「こもれび」は、まちに興味を持ったり、まちのおもしろい見方を見つけたり、読者それぞれの「まちを見る視点」のお手伝いになることを、目指しています。




事業内容

【区民調査隊になってみよう】
こもれび制作の第一歩は、区民調査隊の声から!
区民調査隊には、誰でもなれます。
自分の住んでいるところやこれまで知らなかったところをみんなで一緒に歩き、いろんな視点でまちを見て、体験します。

【こもれびができるまでの紹介】
こもれびの作成工程をご紹介しています。
『区民調査隊』とのまち歩きや編集会議の様子をご覧ください。
「こもれび」ができるまで

【こもれびの配布】
年に3回発行(2月・6月・10月)。練馬区内の全駅にある区報スタンド、区役所、公共施設(図書館・地区区民館・区民事務所など)、配布協力店などで、配布しています。
※定期購読をご希望の方は、まちセンまでご連絡ください。(送料はご負担ください)
※こもれびのご感想をお寄せください。machi♪nerimachi.jp
→♪記号を半角@に変換してください。(迷惑メール対策です)


こもれびの紹介:最新号

第64号 平成30(2018)年2月

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特集:駅から3分に畑があるから『住みやすい』南大泉 

直売所、ブルーベリー観光農園、農業体験農園のそばにある暮らし。
西武池袋線「池袋駅」から準急で18分の「保谷駅」。電車を降りて数十メートル歩くだけで、視界の先に農地が見える南大泉。まるで「パッチワーク」のように広がる、畑と住宅が隣り合う街並み。駅から3分に畑が広がるその理由を、農地が持つ機能の変遷を追いながら、考えてみました。

1面(0.9MB)2面・3面(1.4MB)4面(0.7MB)


こもれびアンケートにお答えいただいた方に抽選で、
図書カード500円分が当たる!★

応募締切は2018年3月30日(金)まで。
↓詳しくはこちらをご覧ください。
http://nerimachi.jp/oshirase/komorebi64.php


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具体的な支援内容


ステップ1 きっかけづくり


〈地域を知る〉

こもれび38号(2009年6月発行)より、区内を町名ごとに分け、1号につき1つずつそのまちを特集しています。

まちづくりの一歩は地域を知ることから!

まずは、あなたの近くのまちの特集を読んでみてください。



〈区民調査隊に参加する〉

取材に協力してくださる『区民調査隊』を、常時募集しております。

活動のメインは、まちセンのスタッフや、他の調査隊メンバーと一緒に行うまち歩き。今まで気づかなかったまちの魅力に気づくかもしれません。ぜひ、あなたの視点でまちを伝えてください

まちづくりの展開

誌面で取り上げた内容で、もっと詳しく知りたい!こんなこと知っているよ!という方はぜひお気軽にセンターまでご連絡ください。