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第3回まちづくり講座「ご近所つながり はじめの一歩」
地域で顔なじみになるきっかけづくりを考える
--終了しました--
みなさんは、ご近所に住む方の顔を何人知っていますか?
顔なじみが多いまちは、安心して暮らすことができるまち。
いざという時のために、日頃から地域で顔なじみになっておくことの大切さが改めて問われています。
一方、暮らしの現場では、様々な理由で地域とのつながりを失いがちな人が増えています。
今回のまちづくり講座では、「顔なじみの関係=ゆるやかな地域のつながり」の重要性や、
それを実現するための課題について、地域で活動されている方々と一緒に考えていきます。
【日時】3月10日(土) 13:30~16:00
【会場】 サンライフ練馬 研修室第一・第二
(貫井1-36-18)
【定員】60名(申込順)
【参加費】無料
★ちらしはこちらから
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プログラム
13:30 開会とガイダンス
13:35 レクチャー
「ゆるやかな地域のつながり」とはどんなこと?
― 休憩 ―
14:20 パネルディスカッションと意見交換
「ゆるやかに地域とつながる必要はあるのだろうか?」
このお題に対して、参加者のアンケート結果を踏まえて、パネリストが議論します。
その後、会場全体で意見交換をします。
15:50 お知らせと閉会
講師とパネリストの方々
●永田 浩三さん(武蔵大学 社会学部メディア社会学科教授)
NHKで30年にわたり、ドキュメンタリーや教養・情報番組のディレクター・プロデューサーを務める。
学生とともに、地域に根付いたドキュメンタリーやドラマを制作、研究している。
●菅沢 博さん(白子川源流・水辺の会 代表)
地域の川まつり「白子川源流祭り」を主催。来場者は毎年1000人を超える。地域の人を巻き込みながら活動。
●数藤 圭介さん(Next!練馬国際振興協会 代表)
練馬区に住む外国人13,000人を対象に様々なイベントを開催。今年度、外国人のための防災ハンドブックを作成。
●鹿島 英昭さん(練馬新聞 企画・編集部主任)
街の活性化に欠かせないローカルメディアの確立を目指して活動。様々な取材に東奔西走中。
その他、参加者からの発言も大歓迎!
申し込み方法
電話またはファクス、E-mailで、 ①講座名 ②住所 ③氏名(ふりがな)
④電話番号を練馬まちづくりセンターまでお知らせください。
主催・申込み先
練馬まちづくりセンター
TEL:3993-5451
FAX:3993-8070
E-mail:kouza-entry♪nerimachi.jp
※♪記号を半角@に置き換えてください。(迷惑メール対策です)







