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まちづくり情報誌こもれび・区民調査隊

事業目的

komorebi.jpg普段、何気なく暮らしているまちも、注意深く見たり歩いたり調べたりすると、新しい発見や出会いに溢れています。
まちづくり情報誌「こもれび」は、まちに興味を持ったり、まちのおもしろい見方を見つけたり、読者それぞれの「まちを見る視点」のお手伝いになることを、目指しています。




事業内容

【区民調査隊になってみよう】
こもれび制作の第一歩は、区民調査隊の声から!
区民調査隊には、誰でもなれます。
自分の住んでいるところやこれまで知らなかったところをみんなで一緒に歩き、いろんな視点でまちを見て、体験します。

【こもれびができるまでの紹介】
こもれびの作成工程をご紹介しています。
『区民調査隊』とのまち歩きや編集会議の様子をご覧ください。
「こもれび」ができるまで

【こもれびの配布】
年に3回発行(2月・6月・10月)。練馬区内の全駅にある区報スタンド、区役所、公共施設(図書館・地区区民館・区民事務所など)、配布協力店などで、配布しています。
※定期購読をご希望の方は、まちセンまでご連絡ください。(送料はご負担ください)
※こもれびのご感想をお寄せください。machi♪nerimachi.jp
→♪記号を半角@に変換してください。(迷惑メール対策です)


こもれびの紹介:最新号

第66号 平成30(2018)年10月

komorebi66.jpg

特集:まちなかで活きる! ねりまの農地
練馬区の農地面積は約209ha(区面積の約4%:平成29年現在)、23 区内で第1位です。

まちを歩いていると、あちこちで畑を見ることができます。
近年、まちなかの農地の多様な役割が見直され、野菜などの農作物を生産する場だけではなく、
防災、交流、憩いなどの役割が注目されています。

--訂正のお知らせ--
2面の写真のキャプション「農の学校の収穫祭」において、誤りがございました。訂正するとともに、お詫び申し上げます。
誤:高松3丁目
正:高松1丁目
※下のダウンロード用データは修正済です。

1面(1.3MB)2面・3面(2.2MB)4面(0.9MB)


こもれびアンケートにお答えいただいた方に抽選で、
図書カード500円分が当たる!★

↓詳しくは、まちづくりセンターからのお知らせを、ご覧ください。
https://nerimachi.jp/news.php


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具体的な支援内容


ステップ1 きっかけづくり


〈地域を知る〉

こもれび38号(2009年6月発行)より、区内を町名ごとに分け、1号につき1つずつそのまちを特集しています。

まちづくりの一歩は地域を知ることから!

まずは、あなたの近くのまちの特集を読んでみてください。



〈区民調査隊に参加する〉

取材に協力してくださる『区民調査隊』を、常時募集しております。

活動のメインは、まちセンのスタッフや、他の調査隊メンバーと一緒に行うまち歩き。今まで気づかなかったまちの魅力に気づくかもしれません。ぜひ、あなたの視点でまちを伝えてください

まちづくりの展開

誌面で取り上げた内容で、もっと詳しく知りたい!こんなこと知っているよ!という方はぜひお気軽にセンターまでご連絡ください。